みなさまからの暖かいご支援のもと、作者二人もますます熱い作品作りに精を出すことと思います。これからもよろしくお願いいたします。
さて、このサルまんブログ、今まではコメントの記入しかできず、「たけくまメモ」のような画像や動画、音声やシナリオ、設定、ストーリーといった比較的容量の大きいものなどを添付して送信することはできませんでした。
「サルまん2.0」のタイトルが示す通り、読者の方々の作品への参加、というのも今回の一つのテーマです。
ということで、投稿などを受けつけるための専用メールアドレスを用意いたしました。
saruman2.0@webshogakukan.comです。
上記のようなデータ関係は、こちらのアドレスに添付ファイルという形で送信してくださればと思います。
タイトル、本文に、添付ファイルの説明や投稿してくださった方の情報などをお書き添えくださるとありがたいです。よろしくお願いいたします。
なお、どーでもいいことではありますが、本誌の「サルまん2.0」を隅から隅までお読みになった方の中にはお気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、「サルまん2.0」には担当編集者が2人おります。サルまん担当(A)とサルまん担当(B)です。というわけで、今までこちらのブログでは担当は「IKKIサ担」と表記しておりましたが、これからは「サル担A」「サル担B」と表記させていただこうと思います。どーでもいいことですが、よろしくお願いいたします。




コメント (1)
竹熊健太郎様
大変遅くなりましたが『サルまん2.0』第一回の感想をメール致します。
若い頃、『野望の王国』を知らずに読み耽った『サルまん』が再び帰ってこようとは、童貞だった自分に教えてあげたいです。
いや、教えてあげることがもっと他にありますね。
待望の第一回は……えーっと、今後に期待します。
すごろくが一番面白かったです。奥付の編集後記も面白かったです。
声に出して読んで、妻に聞かせてやりました。
それから、お二人の麗しきピンナップを、石井輝男のポスターの横に貼りました。
するとどういうことでしょう。
妻が荷物をまとめて出てきました。
竹熊さん、相原さん、今後の『サルまん2.0』、楽しみにしております。
今後とも、一向に減ることを知らない書店の『IKKI』の平積みに、積もり積もった埃を指で拭うことに全力を傾けます。それでは。
投稿者: 白夜樋口 | 2007年11月08日 19:07
日時: 2007年11月08日 19:07